はじめて就職活動を始めた時のエピソード

はじめて就職活動を始めた時のエピソード

初めて就職活動を始めた時は

初めて就職活動を始めた時は、とにかく有名な企業や大企業で内定を取ろうと必死でしたから、自己分析などをしっかり行うよりも、できるだけ多く大きな会社の採用試験にチャレンジすることを優先していました。

そのため、面接を受けては落ちるの繰り返しで、全く内定をもらうことができませんでした。
周囲が内定が決まるようになるとさすがに焦りが出てきて、そこからきちんと自己分析をして、自分にあっている職業、職種を探すようになりました。
自分には、営業よりも事務職のようなオフィスで、与えられた仕事を黙々とこなす方が向いていると思ったので、事務職に絞って就職活動をするようになりました。
お給料は営業職よりも落ちますが、履歴書も見栄を張らずに書くことができ、良かったです。

また、スーツもぼんやりと見えるグレーより、落ち着いた感じに見える紺のスーツを着るようにしました。
事務職は、落ち着いた感じに見えた方がしっかり作業を行うイメージがあるので、髪もしっかりと束ねて、面接に向かうようにしました。

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